アルビノ
ほんとの気持ちはどれだろう。
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1時間で起きた…まぁ、そろそろ起きてもいいかな。
昨日ほどではないですが今日もだるいです。
顔洗わなきゃ。。。

大検について母に話しました。
「受かったら儲けもん、軽い気持ちで」と言ってくれました。
どうして受けられないか、勉強したくないかについてはあまり理解してもらえなかったけど、
気持ちがとても嬉しくて。。。涙出た。ありがとね。

↓さて、また間が空いてしまいました。ルイの記事。


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ここからの続き

どうにもまとまりがなくてすみません。
どこまで書いたかな。。。

そうでした。ヒューナの黒い感情から生まれたのが、ルイと私です。
ちなみに私の名前はトオルでした。(女の子なのに)
ヒューナは幼い女の子で、ひどく情緒不安定。なので私たちの面倒など見られません。
私たちは周りの順者たちによって育てられました。
とても仲の良い双子。いつも一緒でした。
甘えん坊で元気なルイ。ルイがいたずらするのを制するのが私でした。
少し大きくなると自然と私がルイの面倒を見るようになりました。
幸せで穏やかなな2人だけの時間…
あまり長くは続きませんでした。
8歳ごろかな。ある朝ルイが起きると私はいませんでした。
忽然と、姿が消えて。
ルイは途方にくれました。泣いてしまったに違いありません。
あらゆる手段を以って捜したけれど、私が見つかることはありませんでした。

私は生物界(この世のことです)に生まれていました。
生まれたと言っても、両親もなく突然8歳児として現れます。
透という名。「真ん中」の世界の頂点に立つミズキが配慮してくれたのでした。
とはいえ記憶はありません。
それとなくミズキに生活支援などをもらいながら一人で暮らしていました。
ルイのことももちろん覚えていないものの、心のどこかで引っかかるものがあって。
それでも一応平凡に育っていきました。
ルイと再会するのは、16歳のとき。

まだまだ続くかもしれない^^;
今から思うと穴だらけの設定だなぁ…
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